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【2026年最新版】今買うべきAndroidスマホおすすめ人気機種ランキング【口コミ・評判】

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今買うべきAndroidスマホおすすめ人気機種ランキング【口コミ・評判】

2026年5月2日更新
Androidスマホ、どれを買って良いのか迷っている人へ!どうも、年間50台以上のスマホを購入するちえほんです。XYouTubeもやってます。

本記事では、2026年最新版の今買うべきおすすめAndroid(アンドロイド)スマホ人気機種ランキングを紹介。高性能ハイエンドからコスパ最強ミドルレンジ、超低価格エントリーまで、選び方や口コミ・評判なども徹底解説していきます。

高性能モデルがほしい!ハイエンドAndroidスマホランキングを見る >>
コスパの良い機種がほしい!ミドルレンジAndroidスマホランキングを見る >>
とにかく安い機種がほしい!エントリーAndroidスマホランキングを見る >>

もしも迷ったら、以下のおすすめ機種からチェックしてみてください!

この記事のおすすめ機種は、以下の評価ポイントと実際に僕が買って使った経験をもとに書いています。(*国内モデルから選出)

評価ポイント

・人気度
・動作の快適さ(ゲーム性能)
・販売価格
・カメラ性能
・バッテリー持ち
・売れ行き具合

これからAndroidスマホへ機種変更をする方、購入を検討している人はぜひ参考にしてみて下さい。後悔しない機種選びで大事なことは、自分に合った機種を選ぶことです。

タップできる目次

【2026年5月】今買うべきAndroidスマホおすすめ人気機種ランキング【ハイエンド編】

おすすめAndroidスマホ人気機種|ハイエンドモデル編

国内最高クラスの性能や綺麗に撮れるカメラ、高品質ディスプレイなどを求めるユーザーには、ハイエンドのAndroidスマホが最適です。

ここでは、2026年時点でおすすめできるハイエンドモデルをランキング形式でご紹介していきます。

第1位 Galaxy S26 (6.2インチ/スナドラ8EliteGen5/RAM12GB)

Galaxy S26

Galaxy S26の評価まとめ

満足度★★★★★
デザイン・外観★★★★★
携帯性★★★★★
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★★☆
画面表示&綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★★☆
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★★☆

「Galaxy S26」は、サムスン製の王道スタンダードハイエンドスマートフォンです。

約6.3インチディスプレイ(有機EL)×リフレッシュレート1-120Hz対応、SoCには「Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy」採用、トリプルカメラ搭載機です。

IP68防水防塵やおサイフケータイ、ステレオスピーカー、ワイヤレス充電、25W急速充電にも対応。多くのユーザーに安心しておすすめできる軽量薄型コンパクトハイエンドモデルです。

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約150 × 72 × 7.2mm
重量約167g
ディスプレイ約6.3インチ有機ELディスプレイ
CPU(SoC)Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy
メモリ(RAM)12GB
内蔵ストレージ(ROM)256GB/512GB
外部ストレージ非対応
アウトカメラトリプルカメラ
約5,000万画素(広角)
約1,200万画素(超広角)
約1,000万画素(望遠)
インカメラシングルカメラ
約1,200万画素
バッテリー4,300mAh
防水・防塵IP68
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
軽量薄型コンパクトボディが最高すぎる
ディスプレイサイズがわずかに大きくなって見やすさUP
Snapdragon 8 Elite 5 Gen for Galaxy搭載!動作が快適
トリプルカメラ搭載!写真も動画も綺麗に撮れる
IP68防水防塵に対応!水回りでも安心して利用可能!
従来比でスピーカー音質が向上している
豊富なAI機能が魅力!通話スクリーニング機能に対応
OS・セキュリティともに7年間のアプデ保証が素晴らしい
ココが惜しい
プライバシーディスプレイは非搭載
イヤホンジャック非搭載&microSDカード非対応!
急速充電の進化はない!最大25Wだと物足りない
先代モデルよりも若干大きく、約5g重くなった
付属品が物足りない!ACアダプタやケースもなし

Galaxy S26の口コミ・評判

椿
使いやすいサイズ感で、軽くて、薄いのも良いですね!動作もサクサクで、快適でした!(椿さん)
ちえほん
軽量薄型コンパクトな王道ハイエンド!日常使いに最適すぎる一台!

第2位 Galaxy S26 Ultra (6.9インチ/スナドラ8EliteGen5/RAM12GB・16GB)

Galaxy S26 Ultra

Galaxy S26 Ultraの評価まとめ

満足度★★★★★
デザイン・外観★★★★★
携帯性★★★★☆
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★★★
画面表示・綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★★☆
スピーカー★★★★★
カメラ★★★★★

「Galaxy S26 Ultra」は、サムスン製の最上位フラッグシップモデルです。

約6.9インチディスプレイ(有機EL)×リフレッシュレート1-120Hz駆動、SoCには「Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy」採用、2億画素を含むクアッドカメラ搭載機です。

ディスプレイは、世界初となるプライバシーディスプレイを採用。周囲からの覗き込みを防げるだけではなく、カンタンにオンオフできる点も魅力的でした。

この他、最大60Wの急速充電やIP68防水防塵、おサイフケータイ、ステレオスピーカー、Sペン内蔵、ワイヤレス充電などを備えた一台。総合力の高い、失敗しない高性能ハイエンドがほしいユーザーにはとてもおすすめです。

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約164 × 78 × 7.9mm
重量214g
ディスプレイ約6.9インチ 有機ELディスプレイ
CPU(SoC)Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy
メモリ(RAM)12GB/16GB
内蔵ストレージ(ROM)256GB/512GB/1TB
外部ストレージ非対応
アウトカメラクアッドカメラ
約2億画素(広角)
約5,000万画素(超広角)
約1,000万画素(望遠)
約5,000万画素(ペリスコープ望遠)
インカメラシングルカメラ
約1,200万画素
バッテリー5,000mAh
防水・防塵IP68
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
  • 高級感あるデザイン!最上位モデルながらカラバリも豊富
  • 従来比で薄型化&軽量化!想像以上に扱いやすくなった
  • カスタマイズ可能なプライバシーディスプレイが最高!覗き見防止できる
  • Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy搭載!原神・スタレも快適
  • クアッドカメラ搭載!広角と望遠の暗所性能が向上
  • 動画性能が進化!暗所でもノイズを抑えて綺麗に撮れる
  • 1日は余裕すぎるバッテリー持ちを実現している
  • 最大60W急速充電&最大25Wワイヤレス充電に対応
  • Sペン内蔵!いつでもサッとメモが取れる!
  • ステレオスピーカーの音質向上!迫力あるサウンドを楽しめる
  • AI機能が強化!オーディオ消しゴムがサードパーティ製アプリにも対応
  • OS・セキュリティともに7年間のアップデート保証
  • IP65/IP68防水防塵&おサイフケータイに対応している
ココが惜しい
  • 本体サイズが大きい!好みが分かれるかもしれない
  • 背面カメラの出っ張りが大きく机に置くとガタガタする
  • イヤホンジャック非搭載&microSDカード非対応
  • 4つ角のデザイン変更によりSペンが取り出しにくくなった
  • プライバシーディスプレイON時は画面が暗く感じる&目が若干疲れる

Galaxy S26 Ultraの実機レビュー・使用感を詳しくチェック

Galaxy S26 Ultraの口コミ・評判

椿
画面が大きく、見やすいのが魅力!プライバシーディスプレイで、通知が隠れるのもスゴいですね!ただ、重いので個人的に選ぶのはもっと小さいスタンダードモデルかもれません…。(椿さん)
ちえほん
全部入りの最強ハイエンドが欲しいなら間違いなくコレ!

第3位 OPPO Find X9 (6.6インチ/Dimensity9500/RAM16GB)

OPPO Find X9の評価まとめ

満足度★★★★☆
デザイン・外観★★★★★
携帯性★★★★☆
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★★☆
画面表示&綺麗さ★★★★★
バッテリー持ち★★★★★
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★★★

OPPO製のハイエンドモデル「OPPO Find X9」。約6.6インチ有機ELディスプレイで、最大120Hzのリフレッシュレートに対応です。SoCには、高性能な「Dimensity 9500」を搭載し、カメラはHasselblad共同開発4眼構成です。

超大容量の7,025mAhバッテリーや最大80Wの急速充電、ワイヤレス充電、IP68・IP69防水防塵、耐衝撃、おサイフケータイまで揃っています。カメラが強くて、扱いやすいモデルを探しているなら間違いなくこれです!

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約157×74×8.0mm
重量約203g
ディスプレイ約6.6インチ
有機ELディスプレイ
CPU(SoC)MediaTek Dimensity 9500
メモリ(RAM)16GB
内蔵ストレージ(ROM)512GB
外部ストレージmicroSDカード非対応
アウトカメラクアッドカメラ搭載
約5,000万画素(広角)
約5,000万画素(超広角)
約5,000万画素(望遠)
約200万画素(マルチスペクトル)
インカメラシングルカメラ
約3,200万画素
バッテリー7,025mAh
防水・防塵IP69・IP68
耐衝撃対応
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
デザイン刷新!高級感UP&手に馴染みやすいボディ◎
4辺全て1.15mm極狭ベゼル×大画面ディスプレイ採用!直射日光下でも見やすい
日本初Dimensity 9500搭載!原神・鳴潮などの重いゲームも快適
ハッセルブラッド共同開発クアッドカメラ搭載!高い表現力が魅力◎
マスターモード&XPANモード搭載!撮影体験が最高すぎる
超大容量バッテリー搭載で驚異的なバッテリー持ち!1日は余裕すぎ
最大80W急速充電&最大50Wワイヤレス充電に対応
ステレオスピーカー搭載!ゲームや動画鑑賞にも最適
超音波式画面内指紋認証を採用!失敗しにくい&センサー位置も完璧
おサイフケータイに対応!Suicaなどの交通系も利用OK
IP69+IP68防水防塵&耐衝撃に対応!安心仕様を網羅している
1度買えば長く使える!OS最低3回/セキュリティ最低4年アプデ保証
ココが惜しい
望遠レンズで寄って撮影できないのが惜しい!(テレマクロはない)
本体のサイズ感と重さは人によって好みが分かれる!
USB2.0ポート採用が惜しい!大容量データを頻繁に移行するなら注意
Display Portに非対応!ARグラスなどに出力できない
aptX Adaptiveには非対応

OPPO Find X9の実機レビュー記事はコチラ

OPPO Find X9の口コミ・評判

椿
動作がサクサクで、カメラもスゴいですね!色味が良く、雰囲気ある写真が撮れます。ただ、私的には少し大きく、重いのが気になりました。好みもあると思うので、気になる人はあらかじめ触れておくのがおすすめです!(椿さん)
ちえほん
カメラが最高なスタンダードハイエンドでした!マジで良い!

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第4位 arrows Alpha (6.4インチ/Dimensity8350/RAM12GB)

arrows Alphaの評価まとめ

満足度★★★★☆
デザイン・外観★★★★☆
携帯性★★★★☆
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★★☆
画面表示&綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★★☆
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★★☆

「arrows Alpha」は、FCNT製の扱いやすいサイズ感のハイエンドモデルです。

約6.4インチディスプレイ(有機EL)×リフレッシュレート最大144Hzに対応しており、SoCには「Dimensity 8350 Extreme」採用、デュアルカメラ搭載モデルです。

最大90Wの急速充電やIP66・IP68・IP69防水防塵、耐衝撃、おサイフケータイにも対応。全部入りのコスパハイエンドがほしいなら、間違いなくコレがおすすめです!

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約156×72×8.8mm
重量約188g
ディスプレイ約6.4インチ
有機ELディスプレイ
CPU(SoC)Dimensity 8350 Extreme
メモリ(RAM)12GB
内蔵ストレージ(ROM)512GB
外部ストレージmicroSDカード(最大2TBまで)
アウトカメラデュアルカメラ
約5,030万画素(広角)
約4,990万画素(超広角)
インカメラシングルカメラ
約4,990万画素
バッテリー5,000mAh
防水・防塵IP66・IP68・IP69
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
シンプルで質感の良いデザイン!メタルフレームがカッコ良い◎
大画面6.4インチだけど絶妙なサイズ感!扱いやすいのが魅力
リフレッシュレート最大144Hz!残像感の少ない表示を楽しめる
Dimensity 8350 Extreme搭載!快適動作!ゲームも楽しめる
大容量512GBストレージ&microSDカードにも対応
3Dゲーム時などの負荷がかかるシーン以外では気になる発熱なし
デュアルカメラ搭載!色味が良好で2倍ズームも綺麗に撮れる
5,000mAhバッテリー搭載!1日は余裕すぎる電池持ち
ステレオスピーカー搭載!映画鑑賞にも最適
最大90Wの急速充電に対応している!充電器も付属する◎
安心の耐久性!IP66・IP68・IP69防水防塵&耐衝撃に対応
おサイフケータイに対応!Suicaも利用OK
自律神経計測機能を搭載している(独自センサー採用)
Exliderにも対応!画面に触れずスクロール操作等ができる
泡ハンドソープで丸洗いOK&除菌シートで拭いても良い!
AI機能も多数搭載!設定をサポートしてくれるのが便利すぎる
ココが惜しい
上下のベゼルはやや太め(*耐久性のため)
望遠レンズは非搭載!ズーム性能がやや物足りない
動きのある動画撮影が惜しい!4K/60fps撮影にも非対応
ワイヤレス充電に対応していない
3.5mmイヤホンジャックは非搭載
純正ケースなどのアクセサリー類がない

arrows Alphaの実機レビュー記事はコチラ

arrows Alphaの口コミ・評判

椿
大画面だけど、思ったより持ちやすいですね!ただ、ちょっと分厚いかも…!ディスプレイも綺麗で、動作も快適でした!あと安心の防水防塵・耐衝撃や泡ハンドソープで丸洗いできるのも魅力的ですね♪(椿さん)
ちえほん
価格も安く、コスパの良い耐久性にも優れたハイエンドがほしいならコレ!

第5位 AQUOS R10 (6.5インチ/スナドラ7+Gen3/RAM12GB)

AQUOS R10の評価まとめ

満足度★★★★☆
デザイン・外観★★★★★
携帯性★★★★☆
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★★☆
画面表示&綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★★☆
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★★☆

シャープ製の「AQUOS R10」は、AQUOSシリーズの中で最もバランスの良いハイエンドです。

約6.5インチディスプレイ(Pro IGZO OLED)×リフレッシュレート1-240Hz可変駆動、SoCには「Snapdragon 7+ Gen 3」採用、ライカ監修デュアルカメラを備えています。

大容量5,000mAhバッテリーやステレオスピーカー、おサイフケータイ、IP68防水防塵・耐衝撃まで欲しいものはすべて揃っている一台です。

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約156×75×8.9mm
重量約197g
ディスプレイ約6.5インチ 有機ELディスプレイ
CPU(SoC)Snapdragon 7+ Gen 3
メモリ(RAM)12GB
内蔵ストレージ(ROM)256GB / 512GB
外部ストレージmicroSDXCカード(最大2TB)
アウトカメラライカ監修デュアルカメラ
約5,030万画素(標準)
約5,030万画素(広角)
インカメラシングルカメラ
約5,030万画素
バッテリー5,000mAh
防水・防塵IP68
耐衝撃対応
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
日常に溶け込む上質なデザイン!両面フラットなのも良き◎
大画面×極狭ベゼル!直射日光下でも明るく見やすい!
Pro IGZO OLEDだが焼き付きのような残像が残らない!
リフレッシュレート1-240Hz!残像感が少ない表示体験◎
Snapdragon 7+ Gen 3搭載!ゲームも楽しめる動作性能
ライカ監修1/1.55インチセンサー搭載!画質向上!
料理やテキスト撮影時に映り込む影を自動消去できる
迷惑電話ブロックなどの安心AI機能を搭載している
従来比で一気に進化!大迫力ステレオスピーカー搭載!
1日は余裕なバッテリー持ちが魅力!最大36W給電にも対応
指紋・顔認証どちらにも対応!マスクしたまま認証もOK!
microSDカード(最大2TB)にも対応している!
IP68防水防塵・耐衝撃&おサイフケータイに対応している
ココが惜しい
負荷がかかるシーンで発熱する!重いゲーム時は注意
望遠レンズ非搭載!遠くにある被写体撮影に弱め
動きながらの動画撮影時にブレが気になる
カメラ撮影後の画像処理に時間がかかる
ワイヤレス充電には非対応&イヤホンジャック非搭載
本体サイズは大きめ!人によって合う合わないがある

カラーは、カシミアホワイト、チャコールブラック、トレンチベージュの3色展開です。

AQUOS R10の実機レビュー記事はコチラ

AQUOS R10の口コミ・評判

椿
可愛らしいデザインで、大画面で見やすいのが良いですね!あとベージュの色味がとても良かったです♪ただ、私の手には本体が大きく、重さも気になりました!でも安心の防水や耐衝撃まで対応しているのが素敵ですね!(椿さん)
ちえほん
バランスに優れた万人におすすめできる高性能モデルでした!

【2026年5月】今買うべきAndroidスマホおすすめ人気機種ランキング【ミドルレンジ編】

おすすめAndroidスマホ人気機種ミドルレンジモデル編

性能と価格のバランスに優れた機種を探しているユーザーには、ミドルレンジのAndroidスマホが最適です。

ここでは、2026年時点でおすすめできるミドルレンジモデルをランキング形式でご紹介していきます。

第1位 AQUOS sense10 (6.1インチ/スナドラ7sGen3/RAM6GB・8GB)

AQUOS sense10の評価まとめ

満足度★★★★☆
デザイン・外観★★★★★
携帯性★★★★★
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★☆☆
画面表示&綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★★★
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★★☆

シャープ製のミドルレンジ「AQUOS sense10」。約6.1インチディスプレイ(有機EL)×可変リフレッシュレート最大240Hz対応、SoCに「Snapdragon 7s Gen 3」採用、デュアルカメラ(標準+広角)搭載です。

大容量の5,000mAhバッテリーや強化されたステレオスピーカー、IP68防水防塵、耐衝撃、microSDカード対応、おサイフケータイまで対応。万人におすすめできるコスパ最強ミドルです!

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約149×73×8.9mm
重量約166g
ディスプレイ約6.1インチ
Pro IGZO OLEDディスプレイ
CPU(SoC)Snapdragon 7s Gen 3
メモリ(RAM)6GB / 8GB
内蔵ストレージ(ROM)128GB / 256GB
外部ストレージmicroSDカード対応(最大2TBまで)
アウトカメラデュアルカメラ
約5,030万画素(標準)
約5,030万画素(広角)
インカメラシングルカメラ
約3,200万画素
バッテリー5,000mAh
防水・防塵IP68
耐衝撃対応
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
miyake design監修!馴染むデザイン&耐久性のあるアルミボディ採用
ちょうど良いサイズ感と軽さが素敵!日常使いに最適◎
6.1インチ×Pro IGZO OLED採用!直射日光下でも見やすいディスプレイ
可変リフレッシュレート1-120Hz(*最大240Hz)に対応している
Snapdragon 7s Gen 3搭載!基本動作は全く問題なし
microSDカード(最大2TB)にもちゃんと対応している!
新型1/1.55インチセンサー搭載(R10と同等)!暗所性能が向上
料理やテキスト撮影時に映り込む影を自動消去できる
ガラス越しの撮影時に反射を軽減できる「ショーケースモード」搭載
「Vocalist」や「伝言文字起こし」など便利なAI機能を搭載
安定したバッテリー持ちを実現!ライトユーザーなら2日持つ安心感
従来比でステレオスピーカーが劇的に進化!動画鑑賞にも最適
Wi-Fi 6E・eSIM・Display Portに対応している
指紋(側面)・顔認証どちらにも対応!マスク時でも快適に使える
一度買えば長く使える!最大5年のセキュリティアップデート保証!
IP65/IP68防水防塵+耐衝撃&おサイフケータイにも対応している
神機能!画面消灯中のロック解除を防ぐ機能に対応!指紋認証の誤作動を防げる
ココが惜しい
動きながらの動画撮影時にブレが気になる
4K60fps撮影には対応していない
原神や鳴潮などの重い3Dゲームにはやや不向き!
ワイヤレス充電には非対応&イヤホンジャック非搭載
カメラのAI機能利用時や撮影後の処理に時間がかかる

カラーは、AQUOS sense10のカラーは、デニムネイビー、カーキグリーン、ペールピンク、 ペールミント、フルブラック、ライトシルバーの合計6色展開です。

AQUOS sense10の実機レビュー記事はコチラ

AQUOS sense10の口コミ・評判

椿
軽くて持ち心地が良いので使いやすいです!また、スピーカーの音がものすごくパワーアップしていてビックリしました…!(椿さん)
ちえほん
性能と価格のバランスに優れたコスパミドル!

第2位 Xperia 10 VII (6.1インチ/スナドラ6Gen3/RAM8GB)

Xperia 10 VIIの評価まとめ

満足度★★★★★
デザイン・外観★★★★★
携帯性★★★★☆
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★☆☆
画面表示&綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★★☆
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★★☆

「Xperia 10 VII」は、ソニー製のミドルレンジモデルです。

ちょうど良いサイズ感で、ディスプレイは6.1インチ。リフレッシュレートは最大120Hz対応、SoCに「Snapdragon 6 Gen 3」採用、デュアルカメラを搭載しています。

安心のIP68防水防塵やおサイフケータイはもちろん、ステレオスピーカー、イヤホンジャック、microSDカードなども備えた一台。使いやすく、全部入りのミドルレンジXperiaがほしいなら、間違いなくコレがおすすめです!

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約153×72×8.3mm
重量168g
ディスプレイ約6.1インチ
有機ELディスプレイ
CPU(SoC)Snapdragon 6 Gen 3
メモリ(RAM)8GB
内蔵ストレージ(ROM)128GB
外部ストレージmicroSDカード(最大2TBまで)
アウトカメラデュアルカメラ
約1,300万画素(超広角)
(記録画素数:約1,200万画素)
約5,000万画素(広角)
(記録画素数:約1,200万画素)
インカメラシングルカメラ
約800万画素
バッテリー5,000mAh
防水・防塵IP68
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
デザイン刷新!背面に横並びカメラバー採用
ちょうど良いサイズ感&軽さが良い!日常使いに最適
純正ケースが魅力!背面にステッカーなどを挟める
アスペクト比が21:9→19.5:9変更!より画面表示が見やすい
リフレッシュレート最大120Hz!残像感の少ない表示体験◎
Snapdragon 6 Gen 3搭載!従来比で動作性能向上
デュアルカメラ搭載!従来比で暗所性能が大幅進化してる
動画もより綺麗に撮れる!画質&手ブレ補正が強化されてる
ステレオスピーカーの音質向上!従来比で音の厚み・立体感がUP
3.5mmmイヤホンジャック搭載!有線の音質も向上
eSIM&microSDカード(最大2TBまで)にも対応している
独自の「いたわり充電」!4年経過でもバッテリーが劣化しにくい
最大6年のセキュリティアップデート提供!(OSは最大4回)長く使える!
IP65/IP68防水防塵&おサイフケータイにも対応している
ココが惜しい
ストレージ容量は128GBのみ!より大容量の選択肢がない
従来比で横幅が増した!人によって好みが分かれる
ナイトモードを強制オンにすることはできない!
強い光源があるとフレアやゴーストが出やすい
望遠カメラ非搭載!ズーム性能がやや物足りない
ゲームガチ勢には不向き!常時快適さを求めるなら上位モデルを!

Xperia 10 VIIの実機レビュー記事はコチラ

Xperia 10 VIIの口コミ・評判

椿
横幅は大きくなったけど、画面が見やすくなってます!あと本体も軽くて良いですね!スクロールの感じがとても滑らかになっていて、前よりも快適になってるのが私でも感じられました。(椿さん)
ちえほん
全部入りのミドルレンジがほしいならコレ!

第3位 OPPO Reno13 A (6.7インチ/スナドラ6Gen1/RAM8GB)

OPPO Reno13 Aの評価まとめ

満足度★★★★☆
デザイン・外観★★★★☆
携帯性★★★☆☆
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★☆☆
画面表示&綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★★★
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★★☆

「OPPO Reno13 A」は、コスパの良いミドルレンジモデルです。

6.7インチディスプレイ(有機EL)×リフレッシュレート最大120Hz対応、SoCには「Snapdragon 6 Gen 1」採用、トリプルカメラ搭載しています。

5,800mAhの大容量バッテリーや最大45Wの急速充電、ステレオスピーカー、IP68・IP69防水防塵、耐衝撃、おサイフケータイまで備えたモデルです。

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約162×75×7.8mm
重量192g
ディスプレイ約6.7インチ
有機ELディスプレイ
CPU(SoC)Snapdragon 6 Gen 1
メモリ(RAM)8GB
内蔵ストレージ(ROM)128GB
外部ストレージmicroSDカード(最大1TBまで)
アウトカメラトリプルカメラ
約5,000万画素(広角)
約800万画素(超広角)
約200万画素(マクロ)
インカメラシングルカメラ
約3,200万画素
バッテリー5,800mAh
防水・防塵IP68・IP69
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
大画面6.7インチ×最大120Hz!背面デザインもお洒落◎
最大輝度が向上!直射日光下で見やすくなっている
Snapdragon 6 Gen 1搭載!日常使いに不満なし&発熱も控えめ
トリプルカメラ搭載!広角にOIS採用で暗所撮影が強化
画像編集に便利なAI消しゴムやAI反射除去などを利用OK
従来比でバッテリー持ちが向上!1日は余裕で使える!
待望のステレオスピーカー搭載!動画観賞にも最適
IP68・IP69防水防塵&耐衝撃にも対応!安心すぎる
おサイフケータイに対応!Suicaなども利用OK
microSDカード(最大1TBまで)を利用できる!
最大45W急速充電に対応!約80分で満充電可能
豊富なAI機能が魅力!AI録音サマリーやAI返信が便利すぎ
ココが惜しい
従来比でチップ性能と急速充電はスペックダウン
重い3Dゲームを快適に遊びたい人には不向き
動きながらの動画撮影が物足りない
従来比で画質が劣る!とくにズーム時は顕著
3.5mmイヤホンジャックは非搭載
本体サイズが大きく重め!人によって好みが分かれる

OPPO Reno13 Aの実機レビュー記事はコチラ

OPPO Reno13 Aの口コミ・評判

椿
質感の良いデザイン、カラーが魅力ですね!カメラ周辺の反射も綺麗でした。私的には動作も快適で、大画面で見やすく、防水・耐衝撃対応しているのがとても良いです!ただ、私の手には大きいのと重さが気になりました!(椿さん)
ちえほん
ステレオスピーカー搭載が熱い!安心仕様全部入りかつコスパ良いモデルならコレ!

第4位 Google Pixel 9a (6.3インチ/TensorG4/RAM8GB)

Google Pixel 9aの評価まとめ

満足度★★★★★
デザイン・外観★★★★★
携帯性★★★★☆
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★★☆
画面表示&綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★★☆
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★★★

「Google Pixel 9a」は、グーグル製の廉価モデルです。

扱いやすい約6.3インチディスプレイ(有機EL)×リフレッシュレート最大120Hz駆動、「Google Tensor G4」採用、デュアルカメラ搭載モデルです。

大容量の5,100mAhバッテリーや安心のIP68防水防塵、ステレオスピーカー、ワイヤレス充電、おサイフケータイも備えています。

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約154.7×73.3×8.9mm
重量約185.9g
ディスプレイ約6.3インチ
有機ELディスプレイ
CPU(SoC)Google Tensor G4
メモリ(RAM)8GB
内蔵ストレージ(ROM)128GB / 256GB
外部ストレージ非対応
アウトカメラデュアルカメラ
約4,800万画素(広角)
約1,300万画素(超広角)
インカメラシングルカメラ
約1,300万画素
バッテリー5,100mAh
防水・防塵IP68
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
デザイン刷新!背面の質感良すぎ&カラバリも豊富
カメラの出っ張りが一気に改善!ほぼフラットになった
画面のピーク輝度が向上!屋外でもより見やすくなった
Google Tensor G4搭載!快適で不満のない動作レスポンス
高性能デュアルカメラ搭載!マクロフォーカスが便利すぎる
従来比でバッテリー持ちが向上!1日は余裕すぎる
AI機能が豊富!リアルタイム文字起こしなども利用OK
安心のIP68防水防塵&おサイフケータイにも対応している
ステレオスピーカー搭載!動画鑑賞にも最適
Qiワイヤレス充電に対応!置くだけで充電可能
OS・セキュリティともに7年間のアプデ保証!長期利用に最適
ココが惜しい
ディスプレイベゼルは太め&パンチホールがデカい
重い3Dゲームには不向き!負荷がかかるので発熱もある
暗所の超広角と動画撮影はやや物足りない!
望遠レンズ非搭載!ズーム性能を求めるなら注意
イヤホンジャック非搭載&microSDカード非対応

Google Pixel 9aの実機レビュー記事はコチラ

Google Pixel 9aの口コミ・評判

椿
デザインとカラーが可愛いですね!私的には前のモデルのほうが扱いやすいと感じました!でも、綺麗に撮れるカメラも変わらず魅力的ですね!防水も強化されてより安心です♪(椿さん)
ちえほん
万人におすすめできるコスパモデル!カメラ重視な方にも最適です!

第5位 POCO F7 (6.83インチ/スナドラ8sGen4/RAM12GB)

POCO F7の評価まとめ

満足度★★★★★
デザイン・外観★★★★☆
携帯性★★★★☆
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★★★
画面表示&綺麗さ★★★★★
バッテリー持ち★★★★★
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★★☆

「POCO F7」は、Xiaomi製のミドルハイモデル。というか、もはやハイエンド級な一台です。

大画面6.83インチディスプレイ×リフレッシュレート最大120Hz、SoCに「Snapdragon 8s Gen 4」採用、デュアルカメラを搭載しています。

安心のIP68防水防塵やステレオスピーカーなども備えた一台。ただし、おサイフケータイには非対応なので注意しましょう。とにかく価格は安く、重いゲームを楽しみたいなら、間違いなくコレがおすすめです!

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約163.1×77.9×8.2mm
重量215.7g
ディスプレイ約6.83インチ
有機ELディスプレイ
CPU(SoC)Snapdragon 8s Gen 4
メモリ(RAM)12GB
内蔵ストレージ(ROM)256GB / 512GB
外部ストレージmicroSDカード非対応
アウトカメラデュアルカメラ
約5,000万画素(広角)
約800万画素(超広角)
インカメラシングルカメラ
約2,000万画素
バッテリー6,500mAh
防水・防塵IP68
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
上質で大胆なデザイン!背面ツートン仕様なのも良い
大画面×1.5K高精細ディスプレイ採用!直射日光下でも見やすい!
水に濡れた手でも操作できる「ウェットタッチディスプレイ」採用
リフレッシュレート最大120Hz!残像感の少ない表示体験を楽しめる
Snapdragon 8s Gen 4搭載!原神・鳴潮など重いゲームも快適
フレーム補間にも対応!原神などを最大120fpsで遊べる
デュアルカメラ搭載!想像以上に綺麗に撮れる広角が魅力
ステレオスピーカー搭載!ゲームや動画鑑賞にも最適
大容量6,500mAhバッテリー搭載!1日は問題ない電池持ち
最大90W急速充電に対応!専用充電器も付属
IP68防水防塵に対応!水回りでも安心して利用OK
ココが惜しい
本体サイズが大きく重め!人によって合う合わないがある
おサイフケータイに対応していない!Suicaを使うなら注意
イヤホンジャック非搭載&microSDカード非対応
負荷がかかるシーンで発熱しやすい
DisplayPort Alt Modeに非対応!有線による映像出力不可
指紋認証センサーの位置が使いにくい&超音波式ではない
eSIM非対応!ただデュアル物理SIMには対応

POCO F7の実機レビュー記事はコチラ

POCO F7の口コミ・評判

椿
画面が大きくて、表示が見やすいのが良いです!動作もサクサクで、防水防塵もあるのが安心。ただ私の手には本体が大きく、重さが気になります。気になる方は事前に確認しておいた方が良いかも!(椿さん)
ちえほん
コスパ最強!ミドル帯でゲームしたいならコレ!

今ならIIJmioで一括39,800円!/

【2026年5月】今買うべきAndroidスマホおすすめ人気機種ランキング【エントリー編】

Androidスマホおすすめランキング【エントリー編】

動作は必要最低限で、とにかく安い機種を探しているユーザーには、エントリーのAndroidスマホが最適です。

ここでは、2026年時点でおすすめできる格安エントリーモデルをランキング形式でご紹介していきます。

第1位 AQUOS wish5 (6.6インチ/Dimensity6300/RAM4GB)

AQUOS wish5の評価まとめ

満足度★★★★☆
デザイン・外観★★★★☆
携帯性★★★☆☆
基本動作(快適さ)★★★★☆
ゲーム性能★★☆☆☆
画面表示&綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★★★
スピーカー★★★☆☆
カメラ★★★★☆

「AQUOS wish5」は、シャープ製の低価格エントリーモデルです。

大画面6.6インチ(液晶)×リフレッシュレート最大120Hz対応、SoCには「Dimensity 6300」採用、シングルカメラを搭載しています。

5,000mAhの大容量バッテリーやイヤホンジャック、おサイフケータイ、IP68・IP69防水防塵・耐衝撃まで備えた一台です。

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約166×76×8.8mm
重量約187g
ディスプレイ約6.6インチ
液晶ディスプレイ
CPU(SoC)MediaTek Dimensity 6300
メモリ(RAM)4GB
内蔵ストレージ(ROM)64GB / 128GB
外部ストレージmicroSDカード(最大2TBまで)
アウトカメラ約5,010万画素(広角)
インカメラシングルカメラ
約800万画素
バッテリー5,000mAh
防水・防塵IPX5・IPX8・IPX9 / IP6X
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
シンプルで馴染むデザイン!豊富なカラバリも◎
大画面6.6インチ採用!表示が見やすく操作しやすい
液晶ディスプレイで画面の焼き付きが起こりにくい
リフレッシュレート最大120Hz!残像感が少ない表示体験◯
Dimensity 6300搭載!ネット検索など用途を絞れば問題ない!
従来比でバッテリー持ち向上!2日持つ電池持ちが魅力
シングルカメラ搭載!想像以上に撮れる!暗所性能も向上
発売日から4年間のセキュリティアップデート保証!
スマホ初!振動で発動する防犯アラート搭載!
かんたんモードやジュニアモードがある!初めてのスマホに最適
IP68・IP69防水防塵+耐衝撃&おサイフケータイに対応!
ハンドソープで洗える&アルコール除菌シートにも対応
microSDカード対応&3.5mmイヤホンジャック搭載!
ココが惜しい
直射日光下で画面が暗い!ただ従来比ではやや改善
ゲームを楽しみたいユーザーには不向き
写真撮影後の処理に時間がかかる
下部ベゼルが上部に比べかなり太い!
モノラルスピーカーの音質がイマイチ
本体サイズが大きめ!人によって合う合わないがある

AQUOS wish5の実機レビュー記事はコチラ

AQUOS wish5の口コミ・評判

椿
飾らないデザインと和色調のカラーが素敵ですね!あと画面が大きく、表示が見やすいのも良かったです。ただ私的には、本体サイズと重さが気になりました!でも価格が安いのにしっかりした防水防塵・耐衝撃まで対応しているのも魅力的ですね!(椿さん)
ちえほん
とにかく安く、動作も良い安心仕様全部入りならコレ!

第2位 moto g66y 5G (6.7インチ/Dimensity7060/RAM4GB)

moto g66y 5Gの評価まとめ

満足度★★★★☆
デザイン・外観★★★★☆
携帯性★★★☆☆
基本動作(快適さ)★★★★☆
ゲーム性能★★★☆☆
画面表示&綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★★☆
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★☆☆

「moto g66y 5G」は、モトローラ製のエントリーモデルです。

約6.7インチ(液晶)×リフレッシュレート最大120Hz駆動。SoCには「Dimensity 7060」を採用、5,000万画素カメラ搭載しています。

この他、大容量5,200mAhバッテリーを採用し、ステレオスピーカーやIP68/69の防水・防塵、耐衝撃にも対応している安心な低価格モデルです。

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約165.75×76.26×8.50mm
重量約200g
ディスプレイ約6.7インチ
液晶ディスプレイ
CPU(SoC)Dimensity 7060
メモリ(RAM)4GB
内蔵ストレージ(ROM)128GB
外部ストレージmicroSDカード(最大2TBまで)
アウトカメラデュアルカメラ
約5,000万画素(広角)
約800万画素(超広角)
インカメラシングルカメラ
約3,200万画素
バッテリー5,200mAh
防水・防塵IP68・IP69
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
レザー風の高級感あるデザインが良い!耐久性も抜群
最大輝度が向上している!屋外での視認性も
Dimensity 7060搭載!日常使いなら問題なし
最大120Hzのリフレッシュレートに対応している
エントリー機としては十分なカメラ性能!従来比でより自然な色合いに
ステレオスピーカー搭載!臨場感のある音を楽しめる
IP68/69の防水防塵と耐衝撃に対応!タフネスで安心
おサイフケータイもしっかり対応している
microSDカード対応&イヤホンジャック搭載
ココが惜しい
下部のベゼルが太め
重たい3Dゲームを遊ぶのには不向き
メモリが4GBと少ない!
本体サイズが大きく重量も重め!片手操作はしにくい
ワイヤレス充電に非対応

moto g66y 5Gの口コミ・評判

ちえほん
日常使いに問題ない動作に加え、大画面ディスプレイ×ステレオスピーカー搭載!しかも、イヤホンジャックやmicroSDカード、強力な防水防塵、耐衝撃にも対応していながら価格も安いのが魅力的です!(ちえほん)

今だけ!最大16,560円割引実施中

第3位 AQUOS wish4 (6.5インチ/Dimensity6020/RAM4GB)

AQUOS wish4の評価まとめ

満足度★★★★☆
デザイン・外観★★★★☆
携帯性★★★☆☆
基本動作(快適さ)★★★★☆
ゲーム性能★★☆☆☆
画面表示&綺麗さ★★★☆☆
バッテリー持ち★★★★☆
スピーカー★★★☆☆
カメラ★★★☆☆

「AQUOS wish4」は、約6.6インチディスプレイ(液晶)×リフレッシュレート最大90Hz、SoCには「Dimensity 700」採用、シングルカメラ搭載機です。

おサイフケータイやIP68防水防塵・耐衝撃まで備えている一台となっています。

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約167×76×8.8mm
重量約190g
ディスプレイ約6.7インチ
液晶ディスプレイ
CPU(SoC)Dimensity 6020
メモリ(RAM)4GB
内蔵ストレージ(ROM)64GB
外部ストレージmicroSDカード最大1TBまで
アウトカメラシングルカメラ
約5,010万画素(広角)
インカメラシングルカメラ
約800万画素
バッテリー5,000mAh
防水・防塵IP68
耐衝撃対応
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
素朴でシンプルなデザイン!落ち着いたカラバリも◎
大画面で見やすい6.6インチディスプレイ採用!
液晶ディスプレイで画面の焼き付きが起こりにくい
リフレッシュレート最大90Hz!なめらか表示に対応
Dimensity 700搭載!ネット検索など用途を絞れば問題ない!
全体的に発熱が少ない!しっかり抑えられている
従来比でバッテリー持ち向上!1日は余裕すぎる
シングルカメラ搭載!光量があるシーンならけっこう撮れる
IP68防水防塵+耐衝撃&おサイフケータイに対応!
microSDカード対応&イヤホンジャック搭載!
発売日から3年間のセキュリティアップデート保証!
ココが惜しい
ゲームを楽しみたいユーザーには不向き
暗所・夜景撮影は全体的にイマイチ
動画撮影は弱い!手ブレ補正が物足りない
直射日光下でディスプレイがやや見にくくなる
下部ベゼルが上部に比べかなり太い!
スピーカーの音質がイマイチ
従来比で本体が大きくなった!人によって合う合わないがある

AQUOS wish4の実機レビュー記事はコチラ

AQUOS wish4の口コミ・評判

椿
質感が良く、飾らないデザインが素敵ですね!あと価格が安いのにIP68防水防塵・耐衝撃まで対応しているのが魅力的!私的には、本体サイズと重さが気になりました!(椿さん)
ちえほん
耐衝撃対応で、様々な便利機能も備えたモデルです!

今なら最大21,880円割引実施中!/

第4位 moto g64y 5G (6.5インチ/Dimensity7025/RAM4GB)

moto g64y 5Gの評価まとめ

満足度★★★★☆
デザイン・外観★★★★☆
携帯性★★★★☆
基本動作(快適さ)★★★★★
ゲーム性能★★★☆☆
画面表示&綺麗さ★★★★☆
バッテリー持ち★★★☆☆
スピーカー★★★★☆
カメラ★★★☆☆

「moto g64y 5G」は、約6.5インチ(液晶)×リフレッシュレート最大120Hz駆動、SoCには「Dimensity 7025」を採用、5,000万画素を含むデュアルカメラ搭載です。

大容量の5,000mAhバッテリーやステレオスピーカー、おサイフケータイなどを備えている一台となっています。

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約162×74×8.0mm
重量約177g
※バニラクリームは約180g
ディスプレイ約6.5インチ
液晶ディスプレイ
CPU(SoC)Dimensity 7025
メモリ(RAM)4GB
内蔵ストレージ(ROM)128GB
外部ストレージmicroSDカード最大1TBまで
アウトカメラデュアルカメラ
約5,000万画素(広角)
約200万画素(マクロ)
インカメラシングルカメラ
約1,600万画素
バッテリー5,000mAh
防水・防塵IP52
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
全部入りで価格は2万円台前半とコスパに優れる
重量は約180gとサイズの割には軽い!
最大120Hzのリフレッシュレートに対応
Dimensity 7025搭載!基本動作は問題なし
アウトカメラはOIS搭載で価格の割には高性能
おサイフケータイに対応している
ステレオスピーカー搭載!臨場感のある音を楽しめる
microSDカード対応&イヤホンジャック搭載
ココが惜しい
ディスプレイは液晶で直射日光下だとやや見づらい
上下のベゼルが太い!
防水性能は高くない
ゲーム性能は価格相応!高負荷なゲームにはあまり向いていない
発熱も少し気になる!
メモリが4GBと少なめ

カラーは、スペースブラック、シルバーブルー、バニラクリームの合計3色展開です。

moto g64y 5Gの実機レビュー記事はコチラ

moto g64y 5Gの口コミ・評判

ちえほん
安価ながら動作・スピーカー良し!液晶ディスプレイも想像以上に綺麗でした!

今だけ!ワイモバイルならセールで一括1円/

第5位 Galaxy A25 5G (6.7インチ/Dimensity6100+/RAM4GB)

Galaxy A25 5Gの評価まとめ

満足度★★★☆☆
デザイン・外観★★★★☆
携帯性★★★☆☆
基本動作(快適さ)★★★☆☆
ゲーム性能★★☆☆☆
画面表示&綺麗さ★★★☆☆
バッテリー持ち★★★★☆
スピーカー★★★☆☆
カメラ★★☆☆☆

「Galaxy A25 5G」は、約6.7インチディスプレイ(液晶)、SoCに「Dimensity 6100+」採用、デュアルカメラ搭載機です。

IP65/IP68の防水防塵やmicroSD、おサイフケータイ、指紋認証、顔認証などを備えています。

本体サイズ(縦×幅×厚さ)約167.7×77.7×8.5mm
重量約210g
ディスプレイ約6.7インチ
液晶ディスプレイ
CPU(SoC)Dimensity 6100+
メモリ(RAM)4GB
内蔵ストレージ(ROM)64GB
外部ストレージmicroSDカード最大1.5TBまで
アウトカメラデュアルカメラ
約5,000万画素(広角)
約200万画素(マクロ)
インカメラシングルカメラ
約500万画素
バッテリー5,000mAh
防水・防塵IP65/IP68
おサイフケータイ対応
5G通信対応
ココが良い
22,000円で買える価格の安さ
日中だとキレイに写せるカメラ
バッテリー持ちは良い!一日安心して使える!
IP68防水防塵やおサイフケータイに対応!
指紋認証・顔認証はどちらもスムーズ
microSDカードを利用できる
便利に使える機能が豊富!自分好みにカスタマイズできる
ココが惜しい
サイズが大きくなって片手操作が厳しい
メモリとストレージ容量が物足りない
直射日光下だと画面が見えづらい
イヤホンジャックが非対応になった
スピーカー音質は最低限

Galaxy A25 5Gの実機レビュー記事はコチラ

Galaxy A25 5Gの口コミ・評判

男性
総合評価:★★★☆☆
デザイン・外観:★★★★☆
携帯性:★★★☆☆
動作レスポンス:★★★☆☆
画面表示&綺麗さ:★★★☆☆
バッテリー持ち:★★★★☆
カメラ:★★★★☆
スピーカー:★★★☆☆
良いところ:画面が大きいのが欲しかったので6.5インチは十分ですバッテリー5000ミリアンペアも1日使っても大丈夫ですね。
悪いところ:外で画面が暗く見ずらい200g越えの重いのが後スピーカーがモノラルが残念です…!!
(キレパンダさん)
ちえほん
デザインが良くて、耐衝撃対応の激安エントリーです!

今買うべきAndroidスマホのおすすめ機種を比較

Androidスマホのおすすめハイエンドモデルを比較

スクロールできます
機種名Galaxy S26Galaxy S26 UltraOPPO Find X9arrows AlphaAQUOS R10
SoC(性能)Snapdragon 8 Elite Gen 5 for GalaxySnapdragon 8 Elite Gen 5 for GalaxyMediaTek Dimensity 9500Dimensity 8350 ExtremeSnapdragon 7+ Gen 3
画面サイズ約6.3インチディスプレイ約6.9インチディスプレイ約6.6インチディスプレイ約6.4インチディスプレイ約6.5インチディスプレイ
本体サイズ
重量
約150 × 72 × 7.2mm
約167g
約164 × 78 × 7.9mm
約214g
約157 × 74 × 8.0mm
約203g
約156 x 72 x 8.8mm
約188g
約156 × 75 × 8.9mm
約197g
カメラトリプルカメラ
5,000万画素(広角)
1,200万画素(超広角)
1,000万画素(望遠)
クアッドカメラ
2億画素(広角)
5,000万画素(超広角)
1,000万画素(望遠)
5,000万画素(望遠)
Hasselbladコラボクアッドカメラ
5,000万画素(広角)
5,000万画素(超広角)
5,000万画素(望遠)
200万画素(マルチスペクトル)
デュアルカメラ
5,030万画素(広角)
4,990万画素(超広角)
ライカ監修デュアルカメラ
5,030万画素(標準)
5,030万画素(広角)
バッテリー4,300mAh5,000mAh7,025mAh5,000mAh5,000mAh
価格帯約13.6万円〜約22万円〜約13万円〜約8万円約10万円〜

コンパクトで使い勝手を重視するなら「Galaxy S26」、性能重視なら「Galaxy S26 Ultra」、価格・コスパ重視なら「arrows Alpha」がおすすめです。

▼Androidスマホのおすすめミドルレンジモデルを比較

スクロールできます
機種名AQUOS sense10Xperia 10 VIIOPPO Reno13 AGoogle Pixel 9aPOCO F7
SoC(性能)Snapdragon 7s Gen 3Snapdragon 6 Gen 3Snapdragon 6 Gen 1Google Tensor G4Snapdragon 8s Gen 4
画面サイズ約6.1インチディスプレイ約6.1インチディスプレイ約6.7インチディスプレイ約6.3インチディスプレイ約6.83インチディスプレイ
本体サイズ
重量
約149 × 73 × 8.9mm
約166g
約153 × 72 × 8.3mm
約168g
約162 × 75 × 7.8mm
約192g
約154.7 x 73.3 x 8.9mm
約185.9g
約163.1 x 77.9 x 8.2mm
約217.5g
カメラデュアルカメラ
5,030万画素(標準)
5,030万画素(広角)
デュアルカメラ
4,800万画素(広角)
1,300万画素(超広角)
トリプルカメラ
5,000万画素(広角)
800万画素(超広角)
200万画素(マクロ)
デュアルカメラ
4,800万画素(広角)
1,300万画素(超広角)
デュアルカメラ
5,000万画素(広角)
800万画素(超広角)
バッテリー5,000mAh5,000mAh5,800mAh5,100mAh6,500mAh
価格帯約5.6万円〜約7.5万円〜約3.6万円〜約8万円〜約5.5万円〜

扱いやすさを重視するなら「AQUOS sense10」、価格・コスパ重視なら「OPPO Reno13 A」がおすすめです。

▼Androidスマホのおすすめエントリーモデルを比較

スクロールできます
機種名 AQUOS wish5moto g66y 5GAQUOS wish4moto g64y 5GGalaxy A25 5G
SoC(性能)Dimensity 6300Dimensity 7060Dimensity 6020Dimensity7025Dimensity6100+
画面サイズ約6.6インチディスプレイ約6.7インチディスプレイ約6.7インチディスプレイ約6.5インチディスプレイ約6.7インチディスプレイ
本体サイズ
重量
約166 × 76 × 8.8mm
約187g
約165.7 × 76.2 × 8.5mm
約200g
約167 × 76 × 8.8 mm
約190g
約162 × 74 × 8.0mm
約177g
約167.7 × 77.7 × 8.5mm
約210g
カメラシングルカメラ
5,010万画素(標準)
デュアルカメラ
5,000万画素(広角)
800万画素(超広角)
シングルカメラ
約5,010万画素(標準)
デュアルカメラ
5,000万画素(広角)
200万画素(マクロ)
デュアルカメラ
5,000万画素(広角)
200万画素(マクロ)
バッテリー5,000mAh5,200mAh5,000mAh5,000mAh5,000mAh
価格帯約2.2万円〜約3.2万円約2.2万円〜約2.2万円〜約2.2万円〜

価格の安さとコスパの良さを重視するなら「AQUOS wish5」がおすすめです。

今買うべきおすすめAndroidスマホ|目的別

Androidスマホを目的・用途別におすすめ機種を出してみました。以下のとおりです。

スクロールできます
目的別
スマホの性能重視おすすめ REDMAGIC 11 Pro
⇒性能重視のおすすめスマホを詳しく見る
社会人・ビジネスおすすめ Galaxy S26 Ultra
⇒社会人・ビジネス向けのおすすめスマホを詳しく見る
女性・主婦おすすめ Google Pixel 9a
⇒女性・主婦向けのおすすめスマホを詳しく見る
大学生おすすめ Galaxy S26
⇒大学生向けのおすすめスマホを詳しく見る
中学・高校生おすすめ Google Pixel 9a
⇒中学・高校生向けのおすすめスマホを詳しく見る

今買うべきおすすめAndroidスマホ|キャリア別

Androidスマホをキャリア別におすすめ機種を出してみました。以下のとおりです。

スクロールできます
キャリア別
ドコモおすすめ Galaxy S26(ハイエンド)
おすすめ AQUOS sense10(ミドルレンジ)
⇒ドコモのおすすめスマホを詳しく見る
auおすすめ Galaxy S26(ハイエンド)
おすすめ AQUOS sense10(ミドルレンジ)
⇒auのおすすめスマホを詳しく見る
ソフトバンクおすすめ Galaxy S26(ハイエンド)
おすすめ AQUOS sense10(ミドルレンジ)
⇒ソフトバンクのおすすめスマホを詳しく見る
楽天モバイルおすすめ Galaxy S26(ハイエンド)
おすすめ arrows Alpha(準ハイエンド)
⇒楽天モバイルのおすすめスマホを詳しく見る
UQモバイルおすすめ OPPO Reno13 A(ミドルレンジ)
⇒UQモバイルのおすすめスマホを詳しく見る
ワイモバイルおすすめ OPPO Reno13 A(ミドルレンジ)
⇒ワイモバイルのおすすめスマホを詳しく見る
IIJmioおすすめ arrows Alpha(準ハイエンド)
⇒IIJmioのおすすめスマホを詳しく見る

今買うべきおすすめAndroidスマホ|メーカー別

Androidスマホをメーカー別におすすめ機種を出してみました。以下のとおりです。

スクロールできます
メーカー別
Googleおすすめ Pixel 9a(ミドルレンジ)
⇒Pixelのおすすめスマホを詳しく見る
Samsungおすすめ Galaxy S26(ハイエンド)
⇒Galaxyのおすすめスマホを詳しく見る
ソニーおすすめ Xperia 10 VII(ミドルレンジ)
⇒Xperiaのおすすめスマホを詳しく見る
シャープおすすめ AQUOS sense10(ミドルレンジ)
⇒AQUOSのおすすめスマホを詳しく見る
OPPOおすすめ OPPO Find X9(ハイエンド)
⇒OPPOのおすすめスマホを詳しく見る
Xiaomiおすすめ Xiaomi 15T Pro(ハイエンド)
⇒Xiaomiのおすすめスマホを詳しく見る
FCNTおすすめ arrows Alpha(準ハイエンド)
⇒arrowsのおすすめスマホを詳しく見る

Androidスマホの選び方|初心者向けにポイントを解説

Androidスマホ選びに失敗しないために、見ておきたいポイントを解説します。

▼初めてAndroidスマホにする方やどれを選べば良いのか全く分からない方は、まず以下の動画からチェックしてみてくださいね!

通信キャリアで選ぶ

キャリアの選び方について、簡単に解説していきます。どちらも一長一短あるため、予算や使い勝手に合わせて選んでみてください。

MNO(大手キャリア)

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなどの大手キャリアは、自社で回線網を持っている事業者です。

総務省から周波数帯を割り当てられており、それらを自前の基地局を介してユーザーに提供しています。

後述するMVNO(格安SIM)と比べて料金は高くなりますが、通信速度やサポート面が充実しています。

MVNO(格安SIM)

MVNO(格安SIM)は大手キャリアと異なり、自社で通信設備を持っていません。大手キャリアの通信設備を利用してサービスを提供しています。

大手キャリアと比べて料金が安くなる反面、大手キャリアよりも利用できる回線網が少なく、お昼のランチタイムや夜の帰宅ラッシュでは速度が遅くなる傾向があります。

また、大手キャリアよりもプランや端末の選択肢が多く、自分の使い方に合わせて好みのプランを選ぶことができます。

販売メーカーで選ぶ

Androidは様々な会社が製造・開発を行っています。

また、メーカーごとに独自にカスタマイズしたOSを搭載していることが多く、メーカーごとに操作性や機能が異なります。

ここでは、日本国内で販売している主なメーカーの特徴をご紹介します。

グーグル 「Pixel」シリーズ

グーグルのPixelシリーズは、カメラやAI機能が強く、アップデート保証も長いのが特徴です。

Pixelを安く買う方法はこちら↓
SONY 「Xperia」シリーズ

SONYのXperiaシリーズは、ディスプレイサイズが21:9の縦長なディスプレイが特徴です。

Xperiaを安く買う方法はこちら↓
Samsung 「Galaxy」シリーズ

韓国のサムスンが提供するGalaxyシリーズは、滑らかな書き心地のSペン搭載をした「Galaxy S22 Ultra」や、ディスプレイが折り曲がるフォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip」「Galaxy Z Fold」などユニークな機種を多数展開しています。

Galaxyを安く買う方法はこちら↓
SHARP 「AQUOS」シリーズ

国産企業のSHARPが提供するAQUOSシリーズは、台湾の鴻海グループに買収されて台湾資本のスマホブランドになりました。

AQUOSを安く買う方法はこちら↓
ASUS 「Zenfone」シリーズ

台湾メーカーのASUSが販売する「Zenfone」シリーズ。かつてはローエンドが中心でしたが、2021年からハイエンドモデルで高コスパなモデルに限定して販売しています。

シャオミ「Xiaomi」シリーズ

中国メーカーのシャオミ(小米科技)が販売する「Xiaomi」シリーズ。低価格なエントリーモデルから高性能なハイエンドモデルを国内では展開しています。

スペック性能で選ぶ

自分がどの程度の動作をスマホに求めるかによって、選ぶ端末は変わってきます。

重たいゲームをサクサク楽しみたいならハイエンドモデルを選んでおけば間違いないですが、すべての人に必要ではありません。

筆者が主に重視している性能は以下の通りです。

基本性能の高さで選ぶ

・ディスプレイ(サイズ・解像度・リフレッシュレート)
・CPU(SoC)
・メモリ(RAM)
・内蔵ストレージ(ROM)
・バッテリー容量
・カメラ性能

画面サイズで選ぶ

近年のスマホはディスプレイの大型化が進み、それに合わせて本体サイズも大きくなっています。従来のスマホよりも縦長化し、縦スクロールの多いコンテンツが読みやすくなりました。

大画面のスマホを選ぶと動画や電子書籍が見やすくなる反面、本体サイズが大きくなって片手操作が難しくなります。

画面がコンパクトなモデルなら手の小さな女性でも持ちやすく、ポケットなどに収まりやすいメリットもあります。

コンテンツが見やすい大画面を選ぶか、手に収まりやすいコンパクトな機種を選ぶかは人それぞれ最適解が異なります。

自分の操作スタイルに合わせて選んでみてください。

欲しい機能・仕様で選ぶ

求めるスペックが決まったあとは、欲しい機能や仕様で選ぶのもありです。

付加機能で選ぶ

・防水・防塵
・耐衝撃
・おサイフケータイ
・イヤホンジャック
・SDカード
・急速充電
・ワイヤレス充電
・デュアルSIM・eSIM
・タッチペン
・独自機能

国内での需要が高い「防水・防塵」「おサイフケータイ」は大手キャリアで販売のモデルだと対応している事が多く、海外メーカーの公開市場版は非対応の場合があります。

数年前のAndroidはイヤホンジャックやSDカードに対応していることがほとんどでしたが、少し前から非対応の機種が増えてきました。

価格で選ぶ

Androidスマホを選ぶ上で、価格帯はとても重要なポイントです。価格帯によって、動作性能や使い勝手、カメラの綺麗さが大きく変わります。

ざっくり分けると、以下の3つの価格帯で考えるとAndroidスマホを選びやすいので、参考にしてみてください。

■ ハイエンド(10万円以上)

最新の高性能モデルが揃っており、動作性能・カメラ・ディスプレイなど様々な面で高い完成度を誇ります。

ゲームの快適さ、カメラの画質などを重視したい方や、失敗したくないユーザーはこの価格帯がおすすめです。

■ ミドルレンジ(4万〜10万円前後)

価格と性能のバランスが良く、日常使いから軽めのゲームまで快適に使えるモデルが豊富に揃っています。

コスパ重視で選びたい方は、この価格帯が最もおすすめです。

■ エントリー(4万円以下)

とにかく安くスマホを買いたいユーザーにおすすめなのがエントリーモデルです。

基本的な用途(LINE・SNS・YouTubeなど)には十分。ただし、重いゲームや処理の負荷が高い作業にはやや不向きとなっています。

スマホはとにかく安ければ良いというわけではなく、自分の用途に合ったモデルを選ぶことがとても大切です。無理に安価なモデルを選ぶと、動作の遅さや機能不足で後悔するケースもあるので注意しましょう。

スマホ購入で失敗したくない方は↓

Androidスマホのよくある質問

Androidスマホ選びのQ&A|よくある質問
価格の安いAndroidスマホでも快適に使えますか?

日常使い(SNS・LINE・YouTubeなど)であれば、ミドルレンジ以上のAndroidスマホなら十分快適に使えます。機種にはよりますが、最近はエントリーモデルでも最低限の動作は全く問題ありません。

ただし、重いゲームを快適に楽しみたいユーザーや高負荷な作業をしたいなら、ハイエンドモデルを選ぶのをおすすめします。

Androidスマホは何年ぐらい使えるのか?

機種やメーカーによっても異なります。AndroidスマホのOS・セキュリティアップデートは最大で約7年程度です。

国内販売されているモデルの中では「Pixel」シリーズや「Galaxy」のSシリーズが最も長くアップデートが行われます。最近はアップデート保証が長いモデルも増えており、より長く安心して使える傾向です。

AndroidのSIMフリースマホとは何ですか?

キャリアに縛られず、自分で好きな通信会社を選んで利用できるスマホのことです。近年では、キャリアモデルでも一部例外はあるものの、SIMロックが解除されており、別のSIMカードを挿して利用することもできます。(*利用可能かどうかは機種によって異なる)

Androidスマホはどれを選べばいいかわかりません

どうしても迷ってしまったら、以下の3つを参考にして選ぶのがおすすめです。

  • コスパ重視 → ミドルレンジモデル(AQUOS・Galaxy・Xperia)
  • カメラ重視 → ハイエンドモデル(Galaxy・Pixel・Xiaomi・OPPO)
  • ゲーム重視 → ハイエンドモデル(REDMAGIC・Galaxy)

上記から自分にあった目的・用途から選ぶと失敗しにくいでしょう。

Androidスマホはどこで買うのが安いですか?

他社から乗り換え(MNP)を活用して、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなどのキャリアで購入すると安くなることが多いです。

また、最近では2年返却前提のお返しプログラムを利用するとより安くスマホを手に入れることができます。

購入方法によって価格が大きく変わるので、必ず事前に比較するのがおすすめです。

AndroidとiPhoneはどっちがおすすめ?

Androidは様々な機種が展開されており、自分にあった目的・用途・予算に合わせて機種を選べるのが魅力です。一方、iPhoneはラインナップがシンプルで迷いにくく、エコシステムの完成度が高いというメリットがあります。

コスパやカスタマイズ性を重視するならAndroid、シンプルさやエコシステムの柔軟さを重視するならiPhoneがおすすめです。

型落ちのAndroidスマホは買っても大丈夫?

1〜2世代前のモデルであれば、価格が下がっていて安く購入できるため、コスパが高くおすすめです。

ただし、エントリーモデルやミドルレンジモデルは機種によってサポート期間が短い場合があるため、事前に問題ないか確認しておきましょう。

また、中古で購入するならバッテリー状態もあらかじめチェックしておくのがおすすめです。

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