nubia Z80 Ultraを実機レビュー!どうも、ちえほんです。XとYouTubeもやってます。
nubia製の新型フラッグシップモデル「nubia Z80 Ultra」。結論から言うと、国内最強クラスのカメラに加えて、快適なゲーム性能と安定したバッテリー持ちが魅力で、想像以上に扱いやすい一台でした。

画面下インカメラを採用した6.85インチの大画面ディスプレイに、高性能SoC「Snapdragon 8 Elite Gen 5」を搭載。さらに、7,200mAhの超大容量バッテリーも魅力です。本記事では、メーカー様にご提供いただいた実機を使用し、メリット・デメリットや総合的な評価を含めて、正直にレビューしていきます。
| nubia Z80 Ultra | 評価スコア |
|---|---|
| 満足度 | ★★★★☆ |
| デザイン・外観 | ★★★★☆ |
| 携帯性 | ★★★☆☆ |
| 基本動作(快適さ) | ★★★★★ |
| ゲーム性能 | ★★★★★ |
| 画面表示・綺麗さ | ★★★★☆ |
| バッテリー持ち | ★★★★★ |
| スピーカー | ★★★★☆ |
| カメラ | ★★★★★ |
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nubia Z80 Ultraの外観デザインをレビュー
まずは、nubia Z80 Ultraのデザインや外観について、実際に手に取って感じた印象をレビューしていきます。

ディスプレイは、約6.85インチ(有機EL)で、解像度は2,688×1,216(1.5K)です。画面は明るく、発色や色味も良好でした。
ピーク輝度は最大2,000ニトに対応し、屋外の直射日光下でも見やすかったです。また、最大144Hzのリフレッシュレートに対応しており、残像感の少ないスクロール表示や操作時の動作もなめらかでした。
nubia Z80 Ultraはフラットディスプレイを採用し、画面下インカメラ搭載しています。(位置は上部中央)驚くほど目立ちにくいインカメラで、極狭ベゼルと相まって、没入感が高い表示体験を楽しめました。

背面デザインは、上部に大きなカメラやロゴが配置されています。ちなみに、カメラの出っ張りはSIMカード約7枚程度です。
今回レビューしているのは、ホワイトです。表面は、マットでサラサラとした触り心地に仕上がっています。ちなみに、指紋やホコリは目立ちにくい印象です。


nubia Z80 Ultraは、ステレオスピーカーを搭載。音については、後述します。
SIMスロットの開閉には、SIMピンが必須。ちなみに、本機はmicroSDカードには非対応です。

「スライドスイッチ」には、マナーモードの切り替えやカメラの起動などを割り当てることが可能です。

nubia Z80 Ultraの本体サイズ(高さ×幅×厚さ)は、約164.5×77.2×8.6mm、重さは約227gです。

柔らかな曲線を描くフォルムを採用したことで、先代モデルよりも握り心地が向上し、より手に馴染む印象です。ただし、背面はサラサラなマット仕上げの影響で、やや滑りやすい点は惜しいと感じました。また、本体重量は約227gと重く、このあたりは好みが分かれそうです。
片手操作については、厳しいです。僕の手だとキーボードの片手打ちは可能ですが、上部にあるボタンを操作する際は持ち替えが必須でした。
サイズ感については個人差も大きいため、実機レビュー動画などで確認しつつ、自分に合うかどうかを判断するのがおすすめです。
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nubia Z80 Ultraのスペックと基本仕様
nubia Z80 Ultraの主なスペックと基本仕様を、公式情報をもとに整理しました。
| スペック | nubia Z80 Ultra |
|---|---|
| 発売日 | 2025年12月5日 |
| OS | 初期OS:MyOS (Android 16.0) |
| CPU(SoC) | Snapdragon 8 Elite Gen 5 |
| メモリ(RAM) | 16GB |
| ストレージ容量(ROM) | 512GB |
| 外部ストレージ | microSDカード非対応 |
| 本体サイズ | 約164.5×77.2×8.6mm |
| 重量 | 約227g |
| 画面サイズ | 約6.85インチ |
| ディスプレイ解像度 | 2,688×1,216(1.5K) |
| 画面の種類 | 有機EL |
| リフレッシュレート | 最大144Hz |
| バッテリー | 7,200mAh |
| 急速充電 | 最大80W |
| 背面カメラ | トリプルカメラ 約5000万画素(広角) 約5000万画素(超広角/マクロ) 約6400万画素(望遠) |
| 前面カメラ | シングルカメラ 約1600万画素 |
| 防水/防塵 | IP68・IP69 |
| 耐衝撃 | × |
| ワンセグ/フルセグ | × |
| 指紋認証 | ◯ |
| 顔認証 | ◯ |
| おサイフケータイ | × |
| イヤホンジャック | × |
| ワイヤレス充電 | 対応(最大80W) ※専用充電スタンドは日本未発売 |
| Wi-Fi | 802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| Bluetooth | Bluetooth 6.0 |
| スピーカー | ステレオスピーカー |
| 充電端子 | Type-C |
| カラー | ブラック ホワイト スターレイナイト |
| 機能・仕様 | |
|---|---|
| スライドスイッチ | ○(カスタマイズ可能) |
| シャッターボタン | 二段階(半押しでAF、長押しで撮影) |
| 電源分離機能 | ○ (※充電時に直接本体に給電できる) |
nubia Z80 Ultraのベンチマークと発熱・動作の安定性
ベンチマーク結果をもとに、nubia Z80 Ultraの処理性能や発熱、日常使いでの快適さを検証します。

まずは、ベンチマークテストアプリ「Antutu Benchmark(V11)」を使用し、nubia Z80 Ultraの性能を測定しました。計測は、3回連続で実施しています。

Snapdragon 8 Elite Gen 5を搭載したnubia Z80 Ultraは、Antutu Benchmarkにおいて最大3,866,644点を記録しました。計測中の本体温度は、最大で約55度でした。
ベンチマーク計測時は高負荷がかかるため、かなり発熱する印象です。また、一定の温度を超えるとパフォーマンスが低下し、スコアも落ちます。
ただし、発熱が気になったのはベンチマーク計測や重い3Dゲーム時のみで、普段使いではほとんど気になりませんでした。
かなり快適
快適
普通
もたつきを感じる
かなり重い
| アプリ名 | 検証結果 |
|---|---|
| Chrome | かなり快適 |
| Googleマップ | かなり快適 |
| かなり快適 | |
| YouTube | かなり快適 |
肝心の動作については、タッチ操作やスクロールのレスポンス、アプリの起動や切り替えなどを含め、超快適です。
ネット検索や各種SNSといった基本動作はもちろん、原神・鳴潮・スターレイルのような重い3Dゲームも全く問題ありませんでした。
nubia Z80 Ultraのゲーム性能をレビュー
複数のゲームをプレイし、nubia Z80 Ultraのゲーム性能や動作の安定性をチェックしました。

かなり快適
快適
普通
やや重い(カクつきを感じる)
重い
ガクガク
それでは、早速「nubia Z80 Ultra」を使い実際に試してみました。
| ゲームアプリ名 | 検証結果 |
|---|---|
| PUBGモバイル | めっちゃ快適 |
| 原神 | めっちゃ快適 |
| スターレイル | めっちゃ快適 |
| 鳴潮 | めっちゃ快適 |
nubia Z80 Ultraで複数のゲームを検証したところ、いずれも快適にプレイできました。原神・スターレイル・鳴潮といった重い3Dゲームも、最高設定で問題なく楽しめます。
原神では最高画質+60fps設定で15分間「WeTest PerfDog」にて計測を行った結果、平均59.9fpsでした。最新エリアのナドクライでの戦闘を含む検証でも動作は安定しており、30分プレイ後の本体温度は約40.1度です。
| ゲームアプリ名 | フレーム補間 | アップスケーリング |
|---|---|---|
| 原神 | 対応 | 対応 |
| スターレイル | 対応 | ー |
| 鳴潮 | 対応 | 対応 |
また、最大120fpsで遊べるフレーム補間や、最大2K解像度に対応したアップスケーリング機能も搭載されています。
nubia Z80 Ultraのゲーム性能は、非常に高く、重い3Dゲームも難なく楽しむことが可能です。
nubia Z80 Ultraのカメラ性能をレビュー
次に、nubia Z80 Ultraのカメラ性能について、実際の使用感をもとにレビューします。

かなり良い
良い
普通
やや物足りない
物足りない
カメラ性能の評価は、以下のとおりです。
| カメラ性能 | 検証結果 |
|---|---|
| 静止画 | かなり良い |
| 動画 | 良い |
nubia Z80 Ultraのカメラの構成・仕様を、以下にまとめました。
| アウトカメラ | トリプルカメラ |
|---|---|
| 約5000万画素 | 広角 / F値1.7 1/1.3インチセンサー 光学式手ブレ補正 |
| 約5000万画素 | 超広角・マクロ / F値1.8 1/1.55インチセンサー |
| 約6400万画素 | 望遠/ F値2.48 テレマクロ対応 光学式手ブレ補正 |
| インカメラ | シングルカメラ |
|---|---|
| 約1600万画素 | 標準(UDC) |
nubia Z80 Ultraのカメラ作例(写真サンプル)
実際に撮影した作例をもとに、nubia Z80 Ultraのカメラ画質を見ていきます。
日中
▼広角(35mm)で撮影



広角は明るく、画質も良好です。また、色味のバランスも良く、派手すぎずちょうど良い仕上がりでした。
ちなみに、広角は35mmのため、通常のスマホに比べ、画角は狭めです。最初は使いにくさを感じるかもしれませんが、すぐに慣れて段々クセになってきます。
▼超広角(18mm)で撮影



驚いたのは、超広角です。広範囲を明るく撮影できるだけではなく、画質も良好です。
解像感が物足りないことの多い超広角ですが、nubia Z80 Ultraは綺麗にハッキリ撮れます。
想像以上に扱いやすく、メイン並みに安定して使える超広角でした。
▼望遠(2倍 / 70mm)で撮影



望遠は、遠くの被写体にグッと寄ってハッキリ鮮明に撮影できます。
画質は良好、色味のバランスも良い印象。しかも、テレマクロに対応しているので、寄って撮影もできる点がとても気に入っています。
▼2.4倍ズーム(85mm)で撮影



▼4倍ズーム(140mm)で撮影


▼最大50倍ズーム(1750mm)で撮影



ズームは、最大50倍まで撮影可能。流石に粗くはなるため、おまけ程度と考えておきましょう。
その他
▼その他












夜景・暗所
▼広角(35mm)で撮影



▼その他








暗所・夜景撮影については、「綺麗に撮れる」という印象です。極端に光量が少ない場面でも、全体的に明るく、綺麗に撮れました。
広角だけではなく、超広角なども暗所で安定して撮影可能です。
これだけ撮れていれば、暗所・夜景撮影にも強いと言って問題ないでしょう。
nubia Z80 Ultraの動画撮影性能
nubia Z80 Ultraの動画撮影性能について、画質や手ブレ補正を中心にチェックします。
| nubia Z80 Ultra | 動画性能(アウトカメラ) |
|---|---|
| 8K 撮影 | 30fps |
| 4K 撮影 | 30fps / 60fps |
| 1080p撮影 | 30fps / 60fps |
| スローモーション撮影 | ○ |
動画については、最大8K/30fpsまで撮影できます。今回は1080p/60fpsで試してみましたが、動画性能は「良い」印象です。
解像感も良く、明るく撮影可能。歩きながらの撮影でも手ブレを抑えて、ならかな映像を撮れます。一方で、激しい動きのあるシーンでは、やや手ブレが気になりました。
とはいえ、nubia Z80 Ultraの動画性能について、実用面でも全くない仕上がりです。
nubia Z80 Ultraのバッテリー性能と電池持ち
実際の使用シーンを想定し、nubia Z80 Ultraのバッテリー持ちを確認します。

かなり良い (16時間:残量60%以上)
良い (16時間:残量40%〜59%)
普通 (16時間:残量30%〜39%)
やや物足りない (16時間:残量20%〜29%)
悪い(16時間:残量10%〜19%)
とても悪い (16時間:残量0%〜9%)
バッテリー持ちについては、「かなり良い」という評価です。
今回は、機内モードをオンにした状態でWi-Fiのみを使用し、バッテリー残量100%(満充電)からYouTubeを連続再生。1時間ごとにバッテリー残量を計測するテストを行いました。(※テスト環境や条件によって結果に差が出る場合があります。)
| 機種名 | 0時間経過 | 1時間経過 | 2時間経過 | 3時間経過 |
|---|---|---|---|---|
| nubia Z80 Ultra | 100% | 98% | 96% | 94% |
単純にYouTube動画を流すだけのテストでは、持ちは「良い」印象。じっくり検証した結果は、以下のとおりです。

ネット検索やSNS、動画視聴、音楽鑑賞、ゲームなどを検証しつつ使用したところ、約16時間後のバッテリー残量は60%でした。僕の使い方であれば、1日は全く問題ない印象です。
また、最大80Wの急速充電にも対応しているので、わずかな時間でサクッと充電できる点も魅力的でした。
総評として、nubia Z80 Ultraのバッテリー持ちは良好で、長時間利用にも耐えてくれる安心感のある一台です。
nubia Z80 Ultraの生体認証の使い勝手
nubia Z80 Ultraの生体認証について、認識速度や使い勝手を確認します。

まずは、超音波式の画面内指紋認証を試してみました。

認証速度は速く、精度も問題ない印象。ロック解除からホーム画面への移行もスムーズです。
超音波式の指紋認証は失敗することが少なく、使い勝手が抜群でした。ちなみに、画面オフ(スリープ状態)のままでも高速に認証できます。

次に、顔認証を試してみました。認証速度は速く、精度は標準的ですが、メガネをかけた状態でも問題なく認証可能です。暗い場面では一瞬だけ画面が点灯し、問題なく認証できました。
nubia Z80 Ultraの生体認証は安定しており、日常使いでは不満なく利用可能です。
nubia Z80 Ultraのスピーカー音質をレビュー
nubia Z80 Ultraのスピーカー性能を実際に聴いて確認します。

かなり良い
良い
普通
やや物足りない
物足りない
肝心の音については、「良い」印象です。
▼nubia Z80 Ultraのステレオスピーカーの音はこちら!
フリー音源 Song: Zero Venture – Point Of View (feat. Cadence XYZ) Link: https://youtu.be/EnarUjBnLXw Music promoted by FMW. Released by Mind Resurgence.
実際に様々な「音」をnubia Z80 Ultraから出して検証してみましたが、臨場感ある音を楽しめるスピーカーでした。
音質はクリア、従来比で音質が向上しています。一方で、低音はやや物足りない印象です。ただ、設定内の「DTS音」から音楽を選択することで、イコライザーにてある程度調整できます。
総じて、音の広がりを感じられるスピーカーで、動画鑑賞やゲーム時に不満を感じることはありませんでした。
なお、nubia Z80 Ultraはイヤホンジャック非搭載です。普段から有線イヤホンを使っているユーザーは事前に変換アダプタなどを準備しておきましょう。(※ワイヤレスイヤホンはもちろん、利用OK)
・SBC:○
・AAC:○
・aptX:○
・aptX HD: ○
・LDAC:○
・aptX Adaptive:○
※実際にワイヤレスイヤホンを使い検証(ーは未検証)
ちなみに、対応しているBluetoothコーデックは上記のとおりです。実機検証したところ、「LDAC」や「aptX Adaptive」にも対応でした。
nubia Z80 Ultraのメリット・良いところ
ここでは、実際に使って感じたnubia Z80 Ultraのメリット・良いところをまとめました。

- 質感の良いデザイン(従来比で握り心地&使いやすさが向上)
- 画面下インカメラ×極狭ベゼルで没入感の高いディスプレイ体験
- 最大2,000ニトの高輝度ディスプレイで屋外でも見やすい
- リフレッシュレート最大144Hz対応で残像感の少ない滑らかな表示
- Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載で原神・鳴潮も快適
- ゲーム画質強化&フレーム補間など「神機能」を多数搭載
- 撮影が楽しいトリプルカメラ+物理シャッターボタン搭載
- 1/1.3インチ大型センサー×35mmのメインカメラが最高
- 超広角の画質が向上!メインカメラ級に扱いやすい
- 70mm望遠が優秀でテレマクロ撮影にも対応◎
- 画面下インカメラの画質が先代より改善
- 超音波式画面内指紋認証で失敗しにくく快適
- 7,200mAhの大容量バッテリーで1日は余裕の電池持ち
- 最大80W急速充電&80Wワイヤレス充電に対応
- ステレオスピーカー搭載で動画視聴にも最適
- IP68/IP69防水防塵で水回りでも安心
nubia Z80 Ultraのデメリット・気になる点
続いて、nubia Z80 Ultraを使っていてデメリット・気になる点をまとめました。

- 高負荷時は発熱しやすい(3Dゲーム時など)
- カメラの出っ張りが大きい(置くとガタつく)
- 本体サイズ・重量は好みが分かれる
- eSIMおよびおサイフケータイには非対応
- microSDカードに非対応 / 3.5mmイヤホンジャックなし
- カメラUIが惜しい(70mmへワンタップ切替不可)
- ローカライズ含めソフト面は粗さあり
nubia Z80 Ultraの口コミ・評判をチェック
nubia Z80 Ultraについて、実際に使った人の口コミや評判を集めてみました。実機レビューとあわせて、ユーザー目線の意見も参考にしてみてください。

椿nubia Z80 Ultraの総合評価まとめ
これまでの使用感や検証結果を踏まえ、nubia Z80 Ultraの総合評価を以下にまとめました。
| nubia Z80 Ultra | 評価スコア |
|---|---|
| 満足度 | ★★★★☆ |
| デザイン・外観 | ★★★★★ |
| 携帯性 | ★★★☆☆ |
| 基本動作(快適さ) | ★★★★★ |
| ゲーム性能 | ★★★★★ |
| 画面表示・綺麗さ | ★★★★☆ |
| バッテリー持ち | ★★★★★ |
| スピーカー | ★★★★☆ |
| カメラ | ★★★★★ |


nubia Z80 Ultraは、国内最高クラスのカメラ性能に加えて、ゲームも快適に楽しめる動作が魅力的な一台でした。また、画面下インカメラ×極狭ベゼルによるディスプレイ体験も唯一無二です。先代モデル比で、背面デザインが一部見直され、握りやすさが向上している点も好印象でした。
一方で、eSIM・おサイフケータイ非対応だけは注意。ここが必須な人には正直おすすめしにくいです。
とはいえ、カメラ・ゲーム・ディスプレイを高次元でまとめた完成度の高いハイエンドであることは間違いありません。
nubia Z80 Ultraがおすすめな人
- カメラ性能を最重視したい人
- スマホで原神・鳴潮など重いゲームを快適に遊びたい人
- 画面下インカメラ×極狭ベゼルの没入感に惹かれる人
- バッテリー持ち重視で、1日ガッツリ使いたい人
- 人と被りにくい尖ったフラッグシップが欲しい人
nubia Z80 Ultraがおすすめできない人
- eSIM・おサイフケータイが必須な人
- 軽さ・コンパクトさ最優先の人(サイズ感は好みが分かれる)
- カメラUIの快適さまで完璧を求める人
- 日本向けのローカライズや細かい作り込み重視の人
カメラ性能・ゲームの快適さ・ディスプレイ体験を重視するなら、nubia Z80 Ultraはかなりおすすめです。逆に、おサイフケータイ・eSIM必須の人は別モデルを選ぶのが無難でしょう。
nubia Z80 Ultraの価格とお得な購入方法
最後に、nubia Z80 Ultraの価格情報とお得に購入する方法を見ていきます。


| 価格(※全て税込) | |
|---|---|
| 直販サイト | ブラック / ホワイト:139,800円 スターレイナイト:144,800円 |
nubia Z80 Ultraの価格は、上記のとおりです。
公式サイトでは割引キャンペーンが実施されることもあるため、購入を検討している場合は事前にチェックしておくと安心でしょう。
セール情報や公式直販の割引をチェックしつつ、自分が納得できるタイミングで選ぶのが良さそうかなと感じました。
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